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2021年09月14日 19:05










三笘 (みとま かおる、1997年5月20日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・ユニオン・サン=ジロワーズ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 兄の影響でサッカーを始める。川崎フロンターレU-10に加入し、高校卒業まで川崎の下部組織でプレーした
17キロバイト (1,646 語) - 2021年9月12日 (日) 22:25



1 Egg ★ :2021/09/13(月) 17:03:02.01

ついに海外デビューを果たしたドリブラーの技巧に、注目が集まっている。

 今夏にプレミアリーグのブライトンの契約を結び、ベルギー1部に昇格したユニオン=サンジロワーズにレンタルされた三笘薫が、新天地デビューを飾った。

【動画】「ウナギのよう」と現地メディアも注目!三笘がデビュー戦で披露したキレッキレのドリブル

 現地時間9月12日に開催されたベルギー・リーグの第7節、伊東純也が先発したヘンクとの対戦で、三苫に出番がやってきたのは0‐1と1点ビハインドで迎えた82分だった。

 川崎フロンターレでJリーグを席巻した24歳は、“ぬるぬるドリブル”とも評される持ち味の仕掛けでいきなり魅せる。

 84分、左サイドからドリブルで仕掛けると、対峙したヘンクの主将ブライアン・ヘイネンを見事な切り返しでかわし、深く抉って折り返し。味方DFがこれを決めきれず、アシストにはならなかったものの、決定機を作り出した。

 
 ベルギー・メディア『sporza』は、この場面を取り上げ、「ニューカマーのミトマはウナギのようにハイネンをすり抜けた」と伝えている。

 後半アディショナルタイムには、自陣でボールを奪ってカウンターに繋げ、結果的にこれがCKからの劇的な同点ゴールを呼び込んだ。わずか10分程度の出場ながら、上々のデビュー戦だったと言えるだろう。

サッカーダイジェスト 9/13(月) 16:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce13aaad35c256f03b7165b7ee6a81da32042f0b

写真

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
?w=640&h=484&q=90&exp=10800&pri=l



169 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:20:40.50

三苫のドリブルなんて体寄せてぶつけてしまえばどうにでもなるような気がするんだが
あれだけすり抜けるのは何か別の要素があるのか


175 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:22:52.61

>>169
相手の重心の逆をついてるから


181 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:27:55.73

>>169
黒人みたいな緩急で寄せられないタイプ


190 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:31:44.87

>>169
感想だが
最初の3歩ぐらい速い。ストライドが大きくて速いので一気に距離稼いでいる
足首が柔らかくてどちらへ切り返すか直前まで読みづらそう
他は、他のドリブラーといっしょだけどこの二点は鰻スペシャルって感じ











216 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:44:39.42

>>190
よく見てますね
栗原も同じことを言っている
しかし俺が気になるのは凄い小指でタッチしているところ



なぜ三笘のドリブルは止められない? 元日本代表DFが解説「“後出しジャンケン”できる」

https://www.football-zone.net/archives/318959


224 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:49:50.47

>>216
上位リーグのDFはじゃんけんしない。


198 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:35:00.42

>>169
懐が深いんだよ
三笘自身の重心の真下にボールが収まってる感じ
だからDFが足をのばすと>175の状況に簡単に持っていける


219 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:47:08.85

>>169
足の速い選手が前向いて自由に左右に緩急つけながら向かってくるとこをバックステップで周りの状況ケアしながら対峙するんやぞ。お前の想像なんて及ばない世界線や。もっといえば三笘なんてのは確実に相手の重心みてドリブルしてるからな。合気道といっしょや。だからアンクルブレイクがおきる


231 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:58:04.15

>>219
宇佐美のドリブルを骨盤パニックとか言って持ち上げてた奴らを思い出したわ


236 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 19:02:43.69

>>231
宇佐美も柿谷もそうなんだが、ボールタッチがメッシやネイマールに比べたら明らかにでかい。
彼らは足に吸い付くようにボールを掴みながら運んでるイメージでDFがボールとにらめっこしながら追いかけてもついていけなくなるし体も寄せにくい。

三苫のゴールに向かっていくっていうのは重要な要素なんだが今のままでは微妙な感じはある。
頭はいい選手なんだろうなとは思う。


246 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 19:09:08.32

>>236
そもそも宇佐美も柿谷もドリブラーではない


257 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 19:14:29.68

>>231
宇佐美本人が骨盤パニックって言ったんだからしょうがないだろw
相手守備選手の骨盤付近を見て逆を取って相手が左右に振られて転ぶぐらいのを狙ってるらしい
レベル高くなると骨盤パニック起こすような選手や状況が少なくなった


269 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 19:19:50.90

>>257
骨盤の向きを宇佐美が観てるなら
それを逆手に取ることも可能だからな
分析されたら、宇佐美がそれに対応出来なかっただけ


254 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 19:13:25.22

>>169
その答えは三笘が自身の卒論で明かしてる
相手の重心をずらすことを意識してるらしいぞ
足元を見ないで相手を見てその逆を取る
だから寄せてくる相手ってのは三笘にとっては逆に好都合

ちなみに卒論テーマは
「なぜ、自分のドリブルは抜けるのか」

カッコよ過ぎだろ


173 名無しさん@恐縮です :2021/09/13(月) 18:22:15.91

三笘のあのドリブルは天才だな










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この記事へのコメント

  1. 1 名無しさん 2021年09月15日 11:54 id:w8tMcE3w0
    基本的技術があるのは当然だか、顔を上げてドリブルしてるのが、DFからしたら嫌だな…それが出来る選手ってなかなかいないのよ…
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