スウォンジー・シティ・アソシエイション・フットボール・クラブ(Swansea City Association Football Club [ˈswɒnzi]; ウェールズ語: Clwb Pêl-droed Dinas Abertawe)は、ウェールズ南部の都市スウォンジー 29キロバイト (726 語) - 2022年2月15日 (火) 09:48 |
イングランド2部スウォンジー・シティの24歳GKが注目を集めている。ボールを見ずに相手のシュートを脇でキャッチし、海外メディアも「ノールックセーブを発明」と驚きの声を上げている。
【動画】「誰が見ても不可能」と海外注目 スウォンジーGKフィッシャーの衝撃“ノールック脇セーブ”
https://www.football-zone.net/archives/369192/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=369192_6
驚きのプレーが生まれたのは、2月13日に行われた2部チャンピオンシップ第32節スウォンジー対ブリストル・シティの一戦だ。試合は前半42分にアウェーのブリストルが先制し、スウォンジーが後半に3ゴールを奪い、3-1と逆転勝利を飾った。
そのなかで、0-0の前半途中に注目を集めたのが、スウォンジーのイングランド人GKアンディ・フィッシャーのセーブだ。ゴール前で相手FWアンドレアス・ヴァイマンのフェイントにかかり、ピッチに膝をついて背を向ける形になってしまう。味方DFも振り切られ、失点は確実かと思われたが、ヴァイマンの左足シュートが起き上がったフィッシャーの右脇にすっぽりと収まって“珍セーブ”となった。
ドイツの有名サッカー雑誌「11FREUNDE」は、「アンディ・フィッシャーがシュールなセーブ。まるでゲームの故障かのようにボールを収めた」と注目。英メディア「GIVE ME SPORT」も「ノールックセーブを発明」と見出しを打ち、「これは誰が見ても不可能だと思わざるを得ない。でも、フィッシャーはそれを実際に成功させ、SNSで話題を呼んでいる。シュートはネットを揺らす代わりに、GKの脇に挟まり、フィッシャーは何事もなかったかのように振り返った」と驚きを持って伝えていた。
フットボールゾーン 2/22(火) 19:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cb4281f2ec8c504c046657470700b1563f90b42
写真
(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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シュート打った奴の脇が甘かったな
しょーもなw
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│偶 然 だ ぞ.│
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ヽ(`・ω・´)ノ
小林製薬のワキガード使ったな
磁石付いてるな
シュートより先に笛鳴っとるやんけ
ウィルフリード・ボニーがシティーに行く前にいたチームだっけ?
ジョレンテやファビアンスキもここだったよね?
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