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2020年09月17日 20:04








清水エスパルス(しみずエスパルス、Shimizu S-Pulse)は、日本の静岡県静岡市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1991年にJリーグへ加盟。ホームタウンは静岡県静岡市(合併前は清水市)。ホームスタジアムはIAIスタジアム日本平、練習場は
126キロバイト (12,588 語) - 2020年9月16日 (水) 23:17



(出典 amd.c.yimg.jp)






82 U-名無しさん :2020/09/17(木) 12:55:00.35 ID:1uKeCXu3a.net

【急募】清水に一勝させる方法



85 U-名無しさん :2020/09/17(木) 12:58:37.51 ID:GJ1VCr0wr.net

>>82

(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)



87 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:00:03.02 ID:mhMhm9OJ0.net

もし、モフが解任したら、こうなるのか...(´ω`;)

https://www.s-pulse.co.jp/news/detail/26233/



88 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:03:01.49 ID:wZws+d7y0.net

降格無しもPO無しもやっぱダメだね勝ち点の重みが無さすぎる



90 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:05:39.25 ID:ey69Bk+70.net

清水は立田に愛想つかされて出て行かれるようなら来季も危ういな。



91 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:06:04.08 ID:cj+kf/w80.net

今年は降格無いのに真面目にやってるとこのほうがアホでしょ
優勝もほとんどノーチャンスだし
清水みたいに戦術浸透させて力蓄えてるとこの方が正解



92 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:11:06.77 ID:L78u0tqU0.net

清水の守備がザルなのは間違いないし
原因として寄せが甘いなども間違いないけど
このままでいいといういい加減さが今は必要。
今のままで普通に勝ち負け出来るチーム。
変に弱気になる方がダメ。
ついでに仙台のシマオマテがしばらく使い物にならないかも
どうも先日の競り負けゴールからプレーがおかしくなってそう



93 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:11:42.20 ID:wZws+d7y0.net

清水の問題は戦術練度ってよりも選手の能力なような
鞠は最終的に既存戦力ほぼ入れ替わってたしな



94 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:14:35.08 ID:Lk8tAYGw0.net

清水は戦術浸透して無さそうだからな負けるにしても点をもっと取りたい
昨日も退場出たけど1点でも返せてたらこんなに言われてない



97 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:20:15.26 ID:by83Agpma.net

>>94
清水 1試合平均
得点:1.24(リーグ14位)
失点:2.35(リーグワースト)

失点もひどいが点も取れてないのはきついな



95 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:19:35.24 ID:5+4gjy0Yr.net

昔は京都と福岡は一緒に上がって一緒に落ちてたけど、今後この役は清水と札幌が担うのかな



96 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:19:56.39 ID:6Eybp7n3M.net

清水のフロントがマリノスみたいに補強でアシストできるとは思えない



99 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:25:28.76 ID:GJ1VCr0wr.net

清水エスパルス、立田退場でプラン狂う J1リーグ第24節
(2020/9/17 09:17)

https://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/spulse/game/809392.html

 連敗中の清水に、序盤で強いられた数的不利での戦いという窮地をはね返す力はなかった。
前半で試合を決められ、7連敗。
1996年のクラブ最多連敗記録に並んだ。

 ゲームプランが狂ったのは0-1で迎えた前半13分。突破を図った横浜Mの仲川を立田がペナルティーエリア手前で肩に手を掛けて倒し、一発退場。
連敗中続いている複数失点を修正しようと臨んだ試合で早々に1人少ない状況を招き、試合運びは難しくなった。
耐えきれずに前半だけで3失点。後半も相手の攻撃をしのぐのに終始した。

 今季のリーグ戦で一貫していた4-3-3の布陣から、MFヘナトアウグストを最終ラインに入れる3バックに変更して臨んだ。
クラモフスキー監督は「使いたいスペースで数的優位をつくりたかった」と意図を語ったが、10人での戦いによって狙いは頓挫。
守備時には自陣ゴール前に両ウイングバックを加えた5人が並び、厚みが増したはずだったが、前半9分に7試合連続で先制点を献上。急造布陣も課題の解消につながらなかった。

 折り返しとなる17試合を終え、わずか2勝。
勝ち点9はJ2に降格した2015年の同時期を下回る。
複数得点を記録したのは4試合にとどまり、「主導権を握り相手を圧倒する」という指揮官の掲げる攻撃サッカーの姿もほとんど見えていない。
状況は厳しさを増している。



100 U-名無しさん :2020/09/17(木) 13:26:10.11 ID:l3xtutQ90.net

実質今シーズンを一番有意義に使ってるのは清水

ある意味清水が優勝







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